「まちづくりフォーラム〜本当に住んで幸せなまちをめざそう」@市役所5階の大会議室

本日は市役所5階の大会議室にて、「まちづくりフォーラム〜本当に住んで幸せなまちをめざそう」と題する講演会、パネルディスカッションを行いました。

戸田市はこの度「立地適正化計画」の素案を策定し、明日からパブリックコメントを募集しますが、このタイミングを捉えて、市民の皆様にまちづくりについて考える機会になれば、と企画させて頂いたものです。

基調講演では「本当に住んで幸せな街とは」 とのテーマでLIFULL HOME’S総研所長の島原万丈様から「センシュアス・シティ(官能都市)」という新たなまちの評価の軸から戸田市のまちづくりに対する投げかけを頂きました。

パネルディスカッションでは、コーディネーターとして、東京工業大学環境・社会理工学院教授 中井検裕様に取り仕切って頂き、パネリストとして、講演された島原万丈様、日本大学理工学部の大沢昌玄様、立地適正化計画策定委員の江崎奈穂子様、そして私が登壇してまちづくりについて議論させて頂きました。

パネリストの皆さんはそれぞれ、まちづくりの専門家であり、私が何を話せばいいのか迷いながらのディスカッションでしたが、素人ながら市民の声には一番接しており、行政ともこれまでの間様々なやりとりをして来た経験から、感じてきたことを感じたままにお話させて頂きました。

今日のお話をお聴きして学んだことは、これからのまちづくりには、「寛容さ」が重要な視点となりそうです。

寛容さという意味では、私は戸田市は非常に寛容さがある街であり、これまでま寛容さが街を発展させてきたのではないかと思っています。

これまでの発展をさらに加速させるため、天の時、地の利、そして人々の和を活かして、市民との共感を大切にして、幸せを実感する街にして参りたいと思いました。

「体感しよう!ボートの街」@イオンモール北戸田様の2階

昨日は、イオンモール北戸田様の2階(フードコートの前)において「体感しよう!ボートの街」という東京オリンピック2年前イベントを開催致しました。

ボート競技の練習器具である「エルゴメーター」を使った100メートルの競争体験にはたくさんの方々が参加され、ボートの街戸田を感じていただけたのではないかと思います。

開催に際して一日中ご協力を頂きました日体大ボート部OBの皆さんには大変お世話になり、この場を借りて感謝申し上げます。

本日の産経新聞朝刊

本日の産経新聞朝刊です。

6月議会の最終日に表明した「危険ブロック塀の改修費用助成制度の創設」について掲載されました。

詳細につきましては8月1日の広報とだ、または市の危機管理防災課にお問い合わせ下さい。

現地視察@荒川第二、第三調節池

今日は今年度から整備が明記され、着手されている荒川第二、第三調節池(彩湖の上流部の洪水調節池)について、現地視察を行いました。

工期13年、総事業費1670億円の、この大事業によって、荒川の治水容量はこれまでの1.4倍の16,780万立方メートルに増え、下流部に対する水位低減効果は最大80センチとなるということです。

特に第二調整池の直下にある戸田市、蕨市、川口市への治水のインパクトは大変なものがあり、本市市民の生命、財産に直結する事業であると言っても過言ではありません。

西日本豪雨の被災はどこでも起こると仮定しておかなければ、命は守れないのではないでしょうか。ぜひ一刻も早い整備を進めて頂きたいと思います。

酷暑の中、丁寧にご説明して頂きました荒川上流河川事務所の皆様に心から感謝申し上げたいと思います。

西日本豪雨被災地へ、職員派遣出発式

西日本豪雨被災地へ、職員派遣出発式

多くの被害が出ている倉敷市に向けて、本日から二人の職員を家屋被害認定調査の任務で派遣いたします。

手を挙げて頂いた二人には、市長としての感謝と、くれぐれも健康に留意をして1日も早い復旧復興に向けたご尽力を期待したい、と激励させて頂きました。

お祭りやイベント@市内

今日は一日猛暑日となりましたが、市内ではお祭りやイベントが多数開催されました。各お祭りに参加させて頂きましたが威勢のいい掛け声とともに大変盛り上がっていました。

また告知させて頂いた「水辺で遊ぼうくらふとカーニバルIN戸田」には、本当にたくさんの方々にお出かけ頂き、成功を収めることができました。

開催にあたりご尽力頂きました戸田マルシェの皆様、スピリットレガッタ実行委員会の皆様、そして酷暑の中ご参加いただいたたくさんの皆様に心から感謝申し上げます。

写真は各所でのお祭りとくらふとカーニバルのものです。

「水辺で遊ぼうくらふとカーニバルIN戸田」@県立戸田公園の高台広場

おはようございます☀

今日は県立戸田公園の高台広場(聖火台近く)で「水辺で遊ぼうくらふとカーニバルIN戸田」を行います‼️

内容は、クラフトビール等の飲食品の販売、音楽ステージライブ、子どもとボート部大学生の水かけ遊び、大学生ボートレースの観戦、競技用ボート体験、スタンプラリーなど盛りだくさんで、新たな戸田市を感じる素敵なイベントになること間違いなしです。

ぜひ、皆様お誘い合わせてのご参加をお待ちしております‼️

本日の朝刊

本日の朝刊です。

戸田市では、国や県のガイドラインに先駆け、部活動の活動方針を定めております。この度の県の方針が定まったことに付随して報道されました。

本市での部活動方針は次の6項目からなります。(1)活動計画を明確にする、(2)休養日を適切に設定する、(3)活動時間を適切に設定する、(4)早朝練習を行わない、(5)参加する大会を精選する、(6)体罰・いじめの禁止の徹底、健康・安全管理に留意する。
※尚、この方針には文化部も含まれております。

策定にあたっては、部活動のあり方検討委員会を立ち上げ、現場の先生方や生徒、保護者の皆さんのアンケートはもちろん、パブリックコメントも実施。さらには教育委員会の皆さんの丁寧な議論も重ね、策定されたということです。

部活動は、これからも生徒や熱心な先生方によって大切に育まれていく大変重要な学校教育活動の一環であることに変わりませんが、一方で教員の多忙化や専門性の不足、生徒への過度な負担などの影響があるのも事実です。

この取り組みによって、生徒や先生方にとって、バランスのとれた部活動となるよう、願っております。

http://www.city.toda.saitama.jp/…/hisyo-press2018-bukatudou…

歓迎レセプション@市役所

昨日は友好都市として提携する中国の開封市より、青少年代表団の4名の引率の先生方と16名の中学生の皆様が訪日され、市役所への訪問と、歓迎レセプションを行ないました。

レセプションでは、私からにわか勉強の中国語でのご挨拶を申し上げ、みなさんへの記念品と感謝状をお渡ししました。
また中学生のみなさんからは、歌や舞踊などの出し物を見せて頂き、会場は大変盛り上がりました。

開封市との友好都市提携から34年。
これまで先輩諸兄が培ってきた両市の絆をしっかりと引き継ぐとともに、良き友人関係として、教育やスポーツ、行政や経済などの分野などでの交流を深めて参りたいと思います。

視察@市川市の「道の駅いちかわ」

今日は6月議会の一般質問において取り上げて頂いた、市川市の「道の駅いちかわ」へ視察に伺いました。

市街化調整区域に整備された「道の駅いちかわ」は、外環道の整備に付随する形で地域への還元と通過交通を地域経済に結びつけることが目的となって設置されております。

戸田市内にはこのような調整区域はなく、国道等に隣接する広い敷地もないため道の駅自体を整備することは難しいのですが、戸田市も市川市と同じように通過交通が多く、地域の賑わいに結びつけるための方策を検討する必要性は理解しているつもりですし、自治体のやる気次第ではここまでできるのか、という可能性も感じました。

都内への玄関口であり、関越道、東北道、常磐道、京葉道、東関道など、東日本の全てに接続できる戸田の持つ地の利を活かしたいと思うのは私だけではないと思います。

たしかに市のできることには限りはありますが、夢や理想を持つことなくして、未来を拓くことはできません。

これからも地域の賑わいづくりを目指して、たくさんのヒントを集めて参りたいと思います。

今日もまた良い勉強になりました^_^

全国市長会の会議「子どもたちのための無償化実現に向けた全国市長会緊急フォーラム」@千代田区

会合には、全国から約60名の待機児童対策などに取り組む市長が出席して、緊急アピールを採択しました。

来年10月の消費税の引き上げに合わせて実施するとされる「幼児教育の無償化」には、子どもたちに一番近い立場にある自治体の現場の意見を踏まえた施策実施が必要であり、財源の確実な確保や無償化に向けた周知およびシステム改修に関する準備期間の確保が難しい為、2020年度当初からの実施が望ましい点、また未だに制度の導入の詳細について明らかにされていない点、さらには認可外保育等に対する指導監督基準の見直しを含めた保育の質を担保する仕組みの構築について、一致した意見として確認しました。

無償化による保育需要の喚起をどのように予測すべきか、また事務量増加にどう対応すべきか、財源も全額国費で賄っていただけるのか、自治体は責任をもって事務を進めなければなりません。

戸田市の保育政策にも大きな影響を与える無償化の議論に注視したいと思います。

オープニングセレモニー@荒川水循環センター上部公園

本日、荒川水循環センター上部公園の全面供用開始にともない、全面開所式(オープニングセレモニー)を行いました。

この間、歴代地元県議をはじめとする埼玉県関係者の皆様、そして前市長並びに議長はじめ市議会の皆様の多大なるご尽力があり、この公園の整備が実現しました。そして何よりも長きにわたる地域の皆様のご理解ご協力があったからこそ今日この上部公園の完成はあります。改めて皆様には心から感謝を申し上げたいと思います。

私も県議としてアクセス道路の整備の必要性を訴え、駐車場とスロープが整備された経緯があり、今日の日をとても楽しみにしておりました。

構想から20年。大変長い歳月を費やしましたが、いわゆる「迷惑施設」を地域の「財産」として活かす上部公園の真価はこれから発揮されるはずだと思います。

“大地の森”をコンセプトとする緑豊かな空間の中、パークゴルフや子供向け遊具に親しんで頂き、楽しく交流を深めて頂きたいと思います。

まだ一度も来た事がない方、ぜひ一度足を運んでみて下さい‼️

銅メダルを獲得した中林凌大選手(笹目中)@市長室

昨日は、2018BMXアジア選手権大会男子ユース15歳〜16歳の部にて、銅メダルを獲得した中林凌大選手(笹目中)に市長室へ来て頂きました。

中林選手は10歳の時に市の保養所白田の湯に行った際に近くの公園でBMXに乗ったことがきっかけとなりBMXをはじめたとの事です。

東京オリンピックには年齢制限で間に合いませんが、2024年のパリオリンピックを目指して頑張っているとのことです。

ぜひ、戸田市からオリンピック選手になって市民に勇気を与えていただきたいと期待しております。

本市で初となる小学校区全体の水害避難訓練

改めて、西日本豪雨により犠牲となられた方々のご冥福をお祈り申し上げ、被災地にお見舞いを申し上げます。

昨日は美女木小学校にて、本市では初となる小学校区全体の水害避難訓練を行ないました。

この大変な時に開催するのがよいのか迷いましたが、地域の皆さんが自分事として考えていただけるのであればと思い、開催させていただきました。

訓練にあたっては、学校区域の町会自主防災会の皆様はじめ、国交省荒川上流河川事務所、消防団第7分団の皆様にもご尽力をいただきました。

災害に強いまちづくりには、地域の地理的な特性を理解し、一人一人が自分や家族を守る行動、そして地域が助け合う行動をとる「癖付け」を行っていくことが重要だと感じます。

結果的に、今日の訓練には500名を超える皆様が参加して頂きました。このような機会を全市的にも広げていきたいと考えています。

笹目川清掃イベント「Let’s Pick Up」

西日本を中心とする記録的な豪雨により、全国で大変な被害が出ております。
被災された地域の皆様に心よりお見舞いを申し上げます。
土砂崩れや河川の氾濫などが発生している所の付近にいる方は危険回避に細心の注意を払って頂きたいと思います。

さて、今日は笹目川清掃イベント「Let’s Pick Up」を開催したところ、不安定な天候にも関わらず70名を超す子どもたちや地域の皆様にご協力頂き、歩きや船上から笹目川の清掃を行って頂きました。

周辺町会並びに埼玉県南部漁協の皆様、生態系保護協会の皆様にはイベントにご協力頂きまして大変ありがとうございました。

今日のイベントを契機として私達の笹目川がさらに愛され、また増水した際には正しく怖れて、地域の共有財産として親しんで頂ければと思います。

埼玉県内市町村職員採用合同説明会@さいたまスーパーアリーナ

本日は、さいたまスーパーアリーナにて埼玉県内市町村職員採用合同説明会に参加しました。

この合同説明会では、県内市町村と一部事務組合の採用担当者等が各団体に就職を希望する来場者に対して設置されたブースで採用試験の詳細や仕事の魅力等について説明します。

私は、戸田市と戸田競艇事業団の2つブースで就職を希望する方々に採用パンフレットを配り、説明したりいたしました。また午後4時からはパワーポイントでプレゼンテーションも行ない、約80名ほどの方々に市役所職員の魅力をお伝えしました。

志が高くて行動力のある方々、ぜひ私たちのチームメイトとなるチャレンジをお待ちしております‼️

一日保育士体験

おはようございます!
日本全国が悔しい朝ですね😭
でも、サッカー日本代表にはいい夢を見させてもらいました。
彼らの頑張る姿が多くの人々を励ましたはずです。ありがとうと言いたいですね。

さて、今日の読売新聞朝刊。

昨日市内の保育所で行った「一日保育士体験」を、掲載していただきました。

娘と同じ歳の年長クラスの子ども達から、いっぱい元気をもらいました。

やはり百聞は一見に如かずです。たくさんの気付きがありました。

この気付けを今後の保育施策に生かして参りたいと思っております。

副市長就任

昨日から戸田市の副市長に就任することとなりました、秋山純氏です。

秋山副市長はこれまで埼玉県の職員として、様々な分野で活躍されてきた行政のエキスパートです。

直近としては秩父地域振興センターの副所長兼、地域防災幹として活躍しておりました。

今日の就任式で、秋山副市長には、これまでの知識と経験、持てる能力を最大限に発揮していただき、与えられた職責を全うしていただきたいと、申し上げました。

秋山副市長という力強いパートナーと共に、さらなる戸田市の発展へと繋げて参ります。

戸田中央病院ソフトボール部の皆さんと

本日は、戸田中央病院ソフトボール部(Toda Medics)の皆さんがお越し頂き、日本リーグ前半戦終了の報告をしていただきました。

前半戦が終了して「3位」ということで、これは創部以来最高位とのことです。現在、11月の決勝トーナメントに出場すべく、日々努力していると各選手から抱負を述べていただきました。

私もトーナメント出場の際は、応援に駆けつけてることをお約束致しました。

戸田市には、戸田メディックスの皆さんのように輝く女性がたくさんいます。東京オリンピックへの出場も大いに期待が高まります。

ぜひ、道満グリーンパークで一生懸命練習している彼女達の頑張る姿を市民の皆さんにも見ていただき、応援をして頂きたいと願っています。

第46回環境月間記念植樹式に出席しました

今日は、新曽小学校にて行われた開校60周年記念、第46回環境月間記念植樹式に出席しました。

上原校長先生はじめ6年生の児童全員が見守る中、地域の町会長の方々や歴代PTA会長にもご臨席いただき、東門周辺の一角にヒメシャラを植えました。

児童が大人になり母校に訪れた際、綺麗なヒメシャラの花を見て、ふと今日の植樹を思い出してもらえれば嬉しいですね。

ヒメシャラの花言葉は「謙虚」だそうです。自戒のの言葉と思って、元気な子どもたちのために頑張ります❗️

市長就任後、初となる平成30年第2回定例会は、おかげ様での全て議案を可決、成立を賜り、閉会いたしました。

また、9ヶ月間不在となっていた副市長人事につきましても、議員の皆様のご同意を賜り、全会一致にて可決されました。

議会閉会の挨拶にて、報告事項として、大阪府北部地震で大きな問題となった危険ブロック塀の撤去・改修について、戸田市として新たな補助制度の導入を進めていくことを発表いたしました。

補助制度の導入により、通学路、道路の安全性を確保し、痛ましい事故が二度と起こることがないよう、スピード感をもって取り組んでまいります。

本日の埼玉新聞の一面記事に、昨日の発表が掲載されております。

地震お見舞い申し上げます

今朝発生した大阪府北部を震源とするマグニチュード6.1の地震によって被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。

戸田市はボートレースで関係のある箕面市、伊丹市と災害協定を結んでいます。

本市の危機管理監には、先方の負担にならない程度の情報収集に努め、何か要請があり次第すぐに支援できるように準備を指示致しました。

余震が続く可能性があるようですが、これ以上被害が広がらないよう願っています。

西会津町と戸田市教育交流提携

本日は福島県西会津町の薄友喜(うすきともき)町長、江添 信城教育長、玉木周司学校教育課長にお越し頂き、戸田市と西会津町の教育交流提携の調印式を挙行いたしました。

本市の教育委員会で教育部長、また小学校では校長を歴任され、積極的に教育改革を進めてこられた江添先生の教育手腕が薄町長の目に留まり、教育長としてぜひ招聘したいとの事で西会津町の教育長として赴任したご縁から始まった本市と西会津町との教育交流です。

西会津町は、児童生徒の学力の「伸び」を把握できる埼玉県の学力テストを県外にもかかわらず取り入れ、共同で調査を行なってこられており、ICT教育の積極的な導入など、教育改革に対する意識が非常に高い自治体です。

この度、本市の教育改革を積極的に取り込みたいとのお考えの元に両市町の児童生徒同士の交流や人的教育的な交流を通じて、更なる教育の進展をはかることを目的とする協定を結ぶ運びとなりました。

戸田っ子と西会津町の子供たちの交流はもとより、教育委員会同士の交流によって、両市町のさらなる教育力の向上が図られることを期待しております。

全国市長会に参加いたしました

本日は全国市長会に参加いたしました。
もちろんですが初参加となります。
安倍晋三内閣総理大臣、野田聖子総務大臣のご臨席のもと、創立120周年を迎える88回目となる全国市長会議です。
総会では会務報告、決算報告、予算承認、全国各支部からの報告、7つの決議、役員改選などを行ない全ての議案が決定されました。

本日の東京新聞

5月31日 ·
本日の東京新聞です。

市内のNPO法人の皆様が毎年この時期、保育所の園児たちと一緒に植樹するイベントにお誘い頂き、かわいい子どもたちから元気を分けてもらいました^_^

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