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【市政報告@北戸田駅】

【市政報告@北戸田駅】
おはようございます☀
今朝は北戸田駅の西口で市政レポート101号を配布しています。
北戸田駅西口駅前交通広場は着々と整備が進んでおります。
公務が始まる時間までは駅前にいますのでお声掛けください。
 
 
 
 
 

【戸田橋花火大会、無事終了しました】

【戸田橋花火大会、無事終了しました】
第72回戸田橋花火大会が無事終了いたしました。ご観覧いただきました皆さま、誠にありがとうございました😊
いや正直、今年ほどハラハラした花火大会はありませんでした。無事に終えて今はホッとしてます。
心配の台風は急旋回してくれて雨は降らなくなったものの会場に来たら強風が吹いていてまた緊張感でドキドキに。しかし15分くらい前には風も弱くなりました。これを奇跡と言わずに何と言うのでしょうか😃今年の花火は何か神がかり的な運の強さを感じずにいられませんでした。
また、花火の内容についても板橋区さんとのさらなるコラボで新たな要素を増えましたし、とだPR大使の夏菜さんにも会場を大いに盛り上げていただきました。夏菜さんありがとうございました!
最後、圧巻のフィナーレのあとには、会場中が拍手に包まれる驚きの光景もありました。
地元地域の皆様、警察消防警備など関係者の皆様、協賛者の皆様、煙火業者の皆様、出店者の皆様、スムーズな進行にご協力頂いた観覧者の皆様、このすべてが連携した結果がこのたびの素晴らしい結果になりました。
この場をお借りして心から御礼申し上げます。
明日は朝から会場のゴミ拾いが始まります。市職員、関係者の皆さん、どうぞよろしくお願いいたします。
皆様、来年は戸田市の市政施行60周年の戸田橋花火大会です。ぜひ来年の大会にもご期待下さい。また来年の戸田橋花火大会でお会いしましょう!
 
 
 
 
 
 
 
 

戸田橋花火大会

本日、8月2日(土曜)に開催予定の戸田橋花火大会は予定通り開催いたします。
実行委員会事務局の電話番号は大変多くのお問い合わせをいただいており、現在つながりにくい状況です。
大会に関する最新情報は公式ホームページや大会公式X(旧Twitter)をご確認ください。
 
 
 
 

【第72回戸田橋花火大会】

【第72回戸田橋花火大会】
明日は第72回戸田橋花火大会です。
この一週間、何度も不安な気持ちになりましたが…天気予報は「雨のち晴れ‼️
もちろん明日の19時を迎えるまで、コンディションはわかりませんが、私は打ち上げられると信じています‼️
これまで、準備に汗をかいていただきました関係者の皆様、本当にありがとうございました。明日は万全の体制で皆さんに戸田の花火を観てもらいましょう。
さあ、いよいよ明日が本番です。
とだPR大使の夏菜さんもお迎えして、戸田の夜空に大輪の華を浮かべて、最高の時間を過ごしましょう🎆
チケットも若干あるようです。(主に西側)コンビニ発券でご購入できますのでぜひ購入されていない方はこちらからお申し込み下さい。
それでは皆さん、明日は戸田橋花火大会でお待ちしております!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

【町会盆踊り】

【町会盆踊り】
昨日はたくさんのお祝いメッセージありがとうございました😊
さて、市内の町会では盆踊り大会が行われております。
今年は天候に恵まれたため各地で賑やかに戸田音頭が鳴り響いています。
戸田音頭は1981年(昭和56年)に戸田市市制施行15周年の記念事業として制作されました。
制作にあたっては、市民から歌詞を募集し応募いただいた30点の作品から入選された1点に曲と振り付けを行い、完成しました。
歌詞には、今も続く戸田市の魅力がたくさん詰まっています。
メロディも耳に残りますし、歌はなんと、あの都はるみさんと井沢八郎さんです。
[戸田音頭]
ハアー 江戸につづいたヨー 中山道の 
戸田の渡しで 名高いところ
いまじゃ モダンな 繁盛まち ソレ
チョイト ヨイヨイ 輪になって
シャシャンと シャンとシャンと 戸田音頭
ハアー 茂る若葉のヨー 緑の影を
水に映した 道満河岸に
釣を たのしむ ひとの群れ ソレ
チョイト ヨイヨイ 輪になって
シャシャンと シャンとシャンと 戸田音頭
ハアー 菊か牡丹かヨー 乱れる星か
揚がる花火に どよめく声が
風に わたるよ 戸田の橋 ソレ
チョイト ヨイヨイ 輪になって
シャシャンと シャンとシャンと 戸田音頭
ハアー 囃子高鳴るヨー ふるさと祭り
うたう若集に 踊りもはずみ
意気が そろえば 月も出る ソレ
チョイト ヨイヨイ 輪になって
シャシャンと シャンとシャンと 戸田音頭
ハアー 水の公園ヨー 荒川沿いの
ボートコースは 日本一よ
オール 漕ぐ手に 波が散る ソレ
チョイト ヨイヨイ 輪になって
シャシャンと シャンとシャンと 戸田音頭
いかがでしたか?
地域の盆踊り、ぜひ皆さんも浴衣着てご参加下さい!

【50歳の誕生日を迎えて】

【50歳の誕生日を迎えて】
ロシアのカムチャツカ半島の東方沖で発生した巨大地震による津波の影響を受けている皆様に心からお見舞いを申し上げます。
(以下、長文失礼します)
本日、50歳の誕生日を迎えました。
本当に多くの皆様からメッセージやコメントをお寄せいただきました。誠にありがとうございます。
1975年にこの世に生を受けてから今日まで無事に半世紀の人生の節目を迎えることができたのは奇跡だと思っています。
またこれまで大きな事故や病にも見舞われず、大切な家族や仲間に恵まれ、市政にも全力で打ち込むことができていることに心から感謝しています。
そして日頃より仕事やSNSを通じて温かい声援を送り続けてくださる皆様、支えて下さる支援者の皆様にあらためて御礼申し上げます。
皆様からいただくコメントや励ましの言葉が私の活動の大きな原動力となっています。これからも変わらぬ応援をどうぞよろしくお願いいたします。
市長公室の職員の皆さんからも嬉しい誕生日プレゼントをいただきました。ありがとうございました。
さて50年のうち、かれこれ政治の世界で20年を過ごしました。そのうち戸田市政に計13年、埼玉県政に7年と地方自治の現場に身を置きました。
振り返ると本当に多くの出来事がありました。
二度の政権交代、東日本大震災、上田県政から大野県政への継承、私自身の市長就任、台風19号の襲来、長引くコロナ禍、そして現在対応している衛生センター火災…枚挙にいとまがありませんが、その一つひとつの局面で、多くの方々に支えていただきながら、議会人として首長として政治の要諦を学び、何とか食らいついて本日まで駆け抜けてきたように思います。
政治の現場は理想と現実の狭間、その葛藤の連続の中で、適時適切に最も良い判断を下さなければなりません。
その中で私が大切にしてきたのは、「変える勇気」と「変わらない姿勢」です。
一つ目として、政治を志して以来政党に所属しない「無所属」という立場を貫いてきたのは、党派の論理に流されず、市民一人ひとりの声に耳を傾けるという自分の原点や政治の本質を見失わないための私の変わらない姿勢です。
今後も駅頭活動や市民の皆さんとの対話など現場主義を通じて、変わらずに市民に寄り添うことを大切にしたいと思っています。
二つ目として、時代は常に流れており、社会のデジタル化や価値観の多様化、物価高騰と財政状況の変化、少子化と子供たちを取り巻く環境も大きく変わりました。加えて自然災害や感染症など突発的な事態にも柔軟に応じなければなりません。そうした時代に対応して変化を恐れず勇気を持って先手を打つことも大切です。
これから先もこうしたことを大切にしながら、戸田市のさらなる発展と市民が「この街で良かった」と、真に実感できる未来を切り拓くため、冷静な思考と温かい眼差しで大きな改革を進めます。
孔子は「五十にして天命を知る」という言葉を残しました。
まだ天命を知るまでに至らぬ私ではありますが、今天命は何かと問われれば「社会の不幸を減らし、一人ひとりの幸せを増やすこと」ではないかと思い至りました。
これからも、市民の痛みに寄り添い、努力が報われる社会をつくり、誰しも希望すれば夢が叶う未来にすること。その先に市民の幸せがあると信じて、弛まず前に進みたいと思っています。
一方で50代はミドルエイジ真っ只中です。中年の危機とも言われ、家庭、健康、仕事など自分や周囲の環境に変化が訪れ、時に不安や迷いに襲われることもあるでしょう。
しかし私は、この50代を「第二の人生の始まり」と前向きに捉えたいと思います。これまで積み重ねてきた経験を礎に、さらに学び、挑戦を続けることで、新たな自分に出会えると信じています。
信念を持って地道に続けてきたことと、その積み重ね自体が信頼につながると信じて、変えてはならない本質を守りつつ、多くの仲間とともに柔軟に市民のために課題を解決してまいります。
そんな思いを胸に次の10年も真面目に力強く歩んでまいります。
戸田市長 菅原文仁
 
 
 
 
 
 

【がんばれ上森日南子選手】

【がんばれ上森日南子選手】
11月に東京で開催される「第25回夏季デフリンピック競技大会」に、日本代表として出場が内定している上森日南子(かみもり ひなこ)選手は戸田市スポーツセンターを拠点に練習を重ね、女子走幅跳で日本デフ陸上記録(5m27cm)を保持する実力者です。
そんな上森選手に、戸田市役所を代表して日の丸の寄せ書きにエールを綴らせていただきました。
Fly away from TODA!
限界のその先へ!がんばれ日南子!
デフリンピックとは、聴覚障がいのある選手たちによる国際スポーツ大会であり、例えば陸上ではスターターの音の代わりに視覚的な合図が使われるなど競技に工夫がなされています。
上森選手が出場する走幅跳は、11月21日に予選、11月24日に決勝が行われます。市民の皆さん日本初開催となるデフリンピックで、戸田市出身の上森選手を応援しましょう!!
上森選手の写真は2024年3月に戸田市スポーツ賞を授与した際の写真です。

【蕨戸田衛生センターについて】

【蕨戸田衛生センターについて】
本日、記者発表した蕨戸田衛生センターの一部復旧についてのご報告です。
現在、蕨戸田衛生センターは粗大ごみ処理施設が火元の火災により、粗大ごみ処理施設に損傷を受けたほか、ごみ焼却施設、リサイクルプラザ、し尿処理施設などへの電源設備に損傷が生じており、稼働停止が続いております。
本日まで施設管理を実施する事業者などと協議を行っておりましたが、施設火災の一部について仮復旧の見込みが立ちましたので、記者発表させていただきました。
使用可能施設(リサイクルプラザ、し尿処理施設、管理棟事務所)については、高圧引込ケーブルを仮設で暫定措置を行い、作業を令和7年8月11日~15日に実施します。
その後、16日~17日の間で各施設へ給電を行い機器の動作を確認した上で、令和7年8月18日から復旧いたします。
なお、ごみ焼却施設、粗大ごみ処理施設の稼働再開については、相当の期間を要する見込みとなっております。
 
 
 
テキストの画像のようです
 

【彩湖を楽しく走る会】

【彩湖を楽しく走る会】
今朝は6時から彩湖を楽しく走る会のランニング会でした🏃
彩湖1周(管理橋まで)ランニングで汗を流した後は、コーヒー☕️&バーガー🍔で、最高の一日のスタート😃
次回は8月31日6時からです。(会費は軽飲食代の実費300円)
ランニングを始めたい初心者の方も大歓迎です。戸田マラソンなどにチャレンジしたい方、健康的な生活をはじめたい方、彩湖の自然の中で走りませんか?
参加ご希望の方は私か代表の池田さんまでメッセンジャーでご連絡下さい!
 
 
 
 
 
 

【こどもの国サマーフェスタ】【水害避難訓練】

【こどもの国サマーフェスタ】
【水害避難訓練】
本日は、「こどもの国サマーフェスタ」と美女木小学校で開催された「水害避難訓練」でした。
暑い中にも関わらずお集まりいただきました皆さま。そして準備と運営で、文字通り汗をかいていただいている関係者の皆さん、本当にありがとうございました!
 
 
 
 
 
 
 
 

【市町村長特別セミナー】

【市町村長特別セミナー】
市町村アカデミーは、市町村を担う人材育成のための中央研修機関です。
昨日の夕方から本日の午前中まで、「市町村長特別セミナー」を受けて来ました。
文化による町おこし、ダイバーシティ推進、そして令和時代の人事について著名な先生方から学びました。
常にインプットしていかないと、アウトプットは陳腐化します。また学ぶ意欲の高い首長さんとの切磋琢磨も大事です。写真は青年市長会で同じく副会長を務めていらっしゃる山田白石市長さんです。
二日間で学んだ事を市政にしっかり活かしたいと思います。

【令和7年度政策要望書】

【令和7年度政策要望書】
渡辺連合町会長様はじめとする戸田市町会連合会の皆様より、令和7年度政策要望書をご提出いただきました。「政策要望書」という形式でまとめていただいたのは初の取り組みです。
ご提出いただいた要望書は、各町会の皆さんが地域の声を丁寧に拾い上げ、熟慮を重ねてまとめられたものであり、市といたしましても真摯に受け止め、慎重に検討してまいります。
また本年度は、町会との政策対話のあり方を大きく見直して、これまでの個別的課題と合わせて市全体の広い視点から課題を捉えるため、市政座談会をワークショップ形式にしていただき、多様な視点を活かした実効性ある議論を行う予定です。
こうした新たな町会・自治会の試みはとても心強く、市民自治の大きな可能性を感じます。
町会の皆様の活動は、市政と地域をつなぐ大切な懸け橋であり日頃から市政運営にご理解とご協力を賜っていること、改めて心より感謝申し上げます。
今後とも、温かなご支援とご協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。
 
 
 
 

【白雲なびく駿河台にて講義】

【白雲なびく駿河台にて講義】
本日は、明治大学の駿河台キャンパスにて講義でした。約40名ほどの学生が私の話に耳を傾けてくれました。
戸田市の魅力や強み、私が取り組んできた様々な政策について100分間お話ししました。
講義でも少し触れましたが、「白雲なびく〜」で始まる明治大学校歌は、実は戸田市に所在する明治大学端艇(ボート)部と浅からぬ縁があります。
校歌は、大正9年の第1回大学選手権競漕大会に合わせて、作曲家の山田耕作によって編曲されたそうです。
現在、戸田市に所在する明治大学端艇部は、体育会45部のなかで最初に創られた歴史ある部活。創部者である春日敏氏は戸田ボートコース建設に尽力しだそうです。
春日氏はボートコース完成後に入札で土地を購入され、後にその土地を大学に寄贈されました。1964年、そこに向島から移転して建てられたのが、端艇部の戸田合宿所です。
日本三大校歌とも言われるほどの名曲のメロディには、戸田の静かな水面を漕ぐ学生たちのオールが息づいているのではないかと思います。
 
 
 
 
 

【住まいの防犯補助事業】【自動通話録音装置貸出事業】

【住まいの防犯補助事業】
【自動通話録音装置貸出事業】
お待たせしました。いよいよ本日7月22日より、「住まいの防犯補助事業」及び「自動通話録音装置貸出事業」の申請受付が開始されました。
[住まいの防犯補助事業]
住宅強盗等の凶悪な犯罪からの被害を未然に防止するため、住宅の防犯対策を行う市民に対し、その費用の一部として戸田市住まいの防犯対策補助金を予算の範囲内で交付することにより、市民の防犯意識の高揚と市民の安全な生活の確保に寄与することを目的とします。
[自動通話録音装置貸出事業]
一人暮らしの高齢者や高齢者世帯のほか、日中に高齢者のみとなる世帯等に対し、特殊詐欺防止のための自動通話録音装置(​警告アナウンス付き自動通話録音機)を貸与することにより、高齢者への詐欺その他の消費者被害を未然に防止することを目的とします。
お申し込みはお早めにお願いいたします!
【問い合わせ】
くらし安心課(防犯担当) 電話:048-441-1800(内線370)

【本日は投票日】

【本日は投票日】
本日、7月20日(日)は参議院議員通常選挙の投票日です。
投票は皆さんの大切な権利です。投票が済んでない方はお早めに投票所へ行って、貴重な一票を投じましょう。
投票時間は午後8時までとなります。詳しくは市ホームページをご覧ください。
【問い合わせ】
行政委員会事務局 選挙管理委員会担当
電話:048-424-9586
 
 
 
 
 

【くらふとカーニバル2025in戸田公園】

【くらふとカーニバル2025in戸田公園】
本日、7月19日(土)15:00〜県営戸田公園にて「くらふとカーニバル」が開催されています。
今年も、「夏休みの始まりの夜に創ろう素敵な⼾⽥暮らし!! ⽔と緑とアートと⼣⽇を満喫しよう♪」ということで、戸田市の誇る水辺空間でボート体験と⾳楽・グルメ・クラフトのお祭りが始まります。
少し暑いですが、熱中症に気をつけていただきながらご参加ください。

【戸田市ビジネス交流会】

【戸田市ビジネス交流会】
本日は、戸田市商工会館にて「戸田市ビジネス交流会」を開催しました。
毎年戸田市と戸田市商工会が主催するビジネス交流会は、事業者の学びと企業間の出会いを通じた新たなビジネスの可能性を生み出す場として、多くの市内事業者の皆様にご参加いただいております。
今年度も、第一部では「戸田市優良推奨品等認定証交付式」を行い、新たに認定された4社・7商品の皆様に、私から認定証をお渡しさせていただきました。
これからも地元の優れた技術や商品を戸田ブランドとして発信して、地域経済の力強い礎にしてまいりたいと思います。
続く基調講演では、「A.T. Marketing Solution」代表の高田敦史氏をお招きし、「トヨタで学んだカイゼン文化と変革マインド」をテーマにご講演いただきました。
現場と事務部門の両面から見たトヨタの徹底したカイゼンの哲学は、いかなる業種においても経営のヒントとなるものばかりでした。私もたくさんメモを取らせていただきました。参加された皆様にとっても、日々の取り組みを見直し未来へ踏み出すための大きな学びとなったことと思います。
第二部の立食交流パーティーでは、業種の枠を超えた出会いが随所で生まれ、笑顔と熱気にあふれた時間となりました。
商売はまず顔を合わせることから。誰かに聞いた言葉です。市内にはまだまだ若い起業家がたくさんいますね。交流会から新たな連携の第一歩が始まるなぁと改めて実感いたしました。
戸田市では、これからも地域の企業が活躍しやすい環境づくりに引き続き力を尽くしてまいります。そして「戸田発」の商品・技術を全国に発信し、地域経済を共に盛り上げてまいります。
田中会長はじめとする商工会の皆様はじめ、戸田市を拠点として頑張る多くのビジネスマンの皆様に、心より感謝申し上げます。

【明日からごみ収集再開のお知らせ】

【明日からごみ収集再開のお知らせ】
明日、7月17日(木曜)からごみの収集を再開いたします。
なお、通常より収集に時間を要します。ごみの排出抑制と分別徹底にご協力をお願いします。
各収集所には再開をお知らせするチラシを掲出いたします。
近隣の方への周知にはこちらをご利用ください。

【全国初。GIGA端末のリサイクルを通じた環福教連携の新たな取り組み】

【全国初。GIGA端末のリサイクルを通じた環福教連携の新たな取り組み】
戸田市は昨日、リネットジャパンリサイクル株式会社(東証グロース)、株式会社JR東日本グリーンパートナーズ(本社戸田市)と三者協定を締結し、「使用済みGIGAスクール端末を活用した障がい者雇用に関する実証研究」に取り組むこととなりました。
この実証研究は全国初となる試みであり、使用済みの学習用端末の適切な処理を通じて、セキュリティの確保、環境負荷の低減、障がい者雇用の創出、そして次世代への環境教育と複数の社会的課題を同時に解決していこうとするものです。
これまで、戸田市では全国に先駆けてGIGAスクール構想の推進をはかるため他の自治体よりも早い段階で端末を導入してきました。そのため昨年度、配備からおよそ5年を経たGIGA端末が更新時期を迎えました。
今回の実証研究では、それらの端末を単に廃棄するのではなく、新たな社会的価値を生む資源として捉え直し、未来につなげるモデルとして取り組みを位置付けています。
実証研究では、GIGA端末の回収とデータ消去と分解作業に日本トップシェアを誇るリネットジャパンリサイクル株式会社のノウハウが生かされ、株式会社JR東日本グリーンパートナーズで就労する障がいのある市民の方々が安全で丁寧な作業でその能力を発揮します。三者では、このモデルを広げていくことによって、地域における安定的な障害者雇用の創出を目指します。
また、この一連のプロセスを市内学校における環境教育の教材として活用することで、子どもたちが資源循環の重要性や社会的役割を学ぶ機会といたします。
都市に眠る資源、いわゆる「都市鉱山」を知ることもその一つです。ちなみに、東京オリンピック・パラリンピックの金・銀・銅メダルは、リネットジャパンリサイクルにより採掘された都市鉱山の金属から作られました。(写真はメダルをくり抜いたあとの金属)
本市が目指す「誰もがこのまちで輝ける未来」の実現に向けて、行政と企業が連携し、それぞれの強みを生かしながら進めていくこの取り組みは、「環境・福祉・教育」をつなげる新たな公民連携のモデルケースとして大きな意義を持つものと考えております。
まずは、実証研究の期間となる今年度末まで、JR東日本グリーンパートナーズの作業所にて、使用済みGIGA端末1,000台をリサイクルしてまいります。
全国に配備されたGIGA端末は現在、950万台に達していますが、戸田市の持続可能な社会に向けた一歩がモデルとなり、社会実装されることを願っています。
 
 
 
 
 
 
 

【ごみ収集の再開について市民の皆様へのお願い】

【ごみ収集の再開について市民の皆様へのお願い】
7月12日(土曜日)正午頃、蕨戸田衛生センターにおいて発生した火災の影響により、蕨戸田衛生センター及び戸田市では、7月14日(月曜日)から16日(水曜日)までの間、ごみ集積所における収集を一時停止せざるを得ない状況となっております。この間、ご協力いただいております市民の皆様に心より感謝申し上げます。
蕨戸衛生センター・蕨市・戸田市では、一日も早いごみ収集の再開を目指して、埼玉県および県内自治体等への受け入れのお願いと調整を図ってまいりました。その結果、県内の複数の自治体等のご厚意により、他地域の処理施設でごみを受け入れていただける見通しが立ち、7月17日(木曜日)からごみの収集を再開できる運びとなりましたことをご報告いたします。
なお、市外の処理施設へごみを搬出する対応となるため、集積所によっては従来の時間通りに収集できない場合もありますので、何卒ご理解賜りますようお願いしたします。
ごみ処理行政は、市民一人ひとりのご協力の積み重ねが何よりも大切です。ご家庭や事業所におけるごみ排出量の抑制とともに、ごみ分別の徹底によって、市全体のごみの削減と、事故のない、安全なごみ処理が実現します。
皆様にはご心配とご不便をおかけし、大変申し訳なく存じますが、現在の状況をご推察の上、引き続きご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
戸田市では、蕨市とともに、蕨戸田衛生センターの再稼働に向けて全力で対応してまいります。
戸田市長 菅原 文仁

【7月17日(木曜)から収集再開】

【7月17日(木曜)から収集再開】
[記者発表資料(18時発信)]から転載
2025年7月12日(土曜)に発生した蕨戸田衛生センターの火災に伴い、蕨市・戸田市の市域内では、7月14日(月曜)から16日(水曜)まで、全ての品目のごみ・資源物の収集を一時停止していましたが、7月17日(木曜)から、ごみ収集を再開することとなりました。
火災の状況などとあわせて下記のとおりお知らせいたします。
【ごみ収集の再開について】
(収集の再開)
ごみの収集については、家庭ごみ(燃やすごみ・資源物・燃えないごみ・粗大ごみ)、事業系ごみの収集を、7月17日(木曜)から再開いたします。
ごみの処理は、近隣自治体等に協力を依頼し、搬出・処理します(次項参照)。
(1)市民の皆様には、両市でさまざまな手段を講じて周知を徹底していきます。
(2)通常よりも収集に時間を要するとともに、17日から多量のごみを集積所に出しますと、収集能力を超えてしまいますので、市民の皆様には可能な限り、日を分けて排出していただくようご協力をお願いしていきます。
(3)また、事業系ごみについては、排出量の多い事業者様等に当面の間、排出量の減量等をお願いしていきます。
【県内自治体等の受け入れ協力】
○さいたま市
○川越市
○和光市
○東埼玉資源環境組合(越谷市、草加市、八潮市、三郷市、吉川市、松伏町)
〇児玉郡市広域市町村圏組合(本庄市、美里町、神川町、上里町)
〇そのほか民間企業
【火災の状況について】
(火災の発生日時、場所)
2025年7月12日(土曜)正午頃
蕨戸田衛生センター粗大ごみ処理施設(戸田市美女木北1-8-1) 地下1階 破砕物排出コンベヤ
(鎮圧、鎮火)
鎮圧:2025年7月12日(土曜)午後11時16分
鎮火:2025年7月13日(日曜)午前11時
(被害状況)
けが人など人的被害はありません。建物の被害状況は現在調査中。
火災により、施設の電気設備に損害を受けていることから、粗大ごみ処理施設のほか、ごみ焼却施設、リサイクルプラザ、し尿処理施設の稼働再開には相当の時間を要する見込みです。
(実況見分)
2025年7月14日(月曜)戸田市消防本部、蕨警察による実況見分
(出火原因)
現在調査中
【管理者(蕨市長)、副管理者(戸田市長)のコメント】
蕨市と戸田市で運営するごみ処理施設の火災により、7月14日から16日までごみ収集を一時停止することとなり、市民の皆様には、ご不便、ご迷惑をおかけしておりますことを心よりお詫び申し上げます。
ごみの収集については、県内の自治体の皆様のご協力をいただき、7月17日(木曜)から、家庭ごみ、事業系ごみの収集を再開できることとなりました。この間の収集停止期間にあたっては、市民の皆さん一人ひとりのご協力をいただいておりますこと、心よりお礼を申し上げますとともに、収集再開後も、運搬に伴う回収時間の変更などが生じますが、引き続き、ご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。
また、蕨市、戸田市のごみの受け入れにご協力くださる県内の自治体様、調整をいただいた埼玉県様をはじめ、関係各位に改めて深く感謝申し上げます。
今後も安定的なごみの処理、そして、施設の稼働再開に向けて、全力で取り組んでまいりますので、ご理解をくださいますようお願い申し上げます。
蕨戸田衛生センター組合
管理者
蕨市長 頼高 英雄
副管理者
戸田市長 菅原 文仁
管理者  蕨市長  頼高 英雄
副管理者 戸田市長 菅原 文仁
スローロリス、、「[記者発表資料】 藤戸田衛生センター での火災で一時停止していたごみ収集 を7月17日 7月17日(木曜)から再開 から再開 (木曜) 掲載日: :2025年7月15日更新 (土曜) 2025年7月12日 に発生した藤戸田衛生センターの 火災に伴い、 市・ 戸田市の市域内では、 7月14日 (月 曜) から16日 (水曜) まで、 全ての品目のごみ・ 資源物の 収集を一時停止していましたが、 7月17日 (木曜) から、 ごみ収集を再開することとなりました。 火災の状況などとあわせて、 下記のとおり、 します。 お知らせいた ごみ収集の再開について」というテキストの画像のようです

【ごみ収集の休止の外国語表記について】

【ごみ収集の休止の外国語表記について】
7月14日(月曜)から16日(水曜)まで、全ての品目のごみ・資源物の収集を休止いたします。
ホームページでは外国語表記(英語・中国語・ベトナム語・韓国語)でも発信しています。
市民の皆様には、ご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
 
 
 
 
青写真・設計図、テキストの画像のようです

【粗大ごみ収集新規受付の休止】

【粗大ごみ収集新規受付の休止】
7月12日(土曜日)、正午頃、蕨戸田衛生センターの粗大ごみ処理施設において火災が発生しました。
粗大ごみ収集について、LINE及び電話の新規受付を現在休止しております。
すでにお申込み(LINEでの仮受付も含む)をされている方は、収集日どおり回収をいたします。
市民の皆様には大変ご不便をおかけしますが、ご協力をお願い申し上げます。
今後、粗大ごみ収集新規受付の再開等にかかる告知については随時ホームページにて実施いたします。
 
 
 
 

【防災行政無線】

【防災行政無線】
ただいま放送した防災行政無線の内容です。
戸田市役所からお知らせします。
蕨戸田衛生センターにおいて発生した火災により、7月14日月曜日から7月16日水曜日まで、すべてのゴミの収集を停止させていただきます。
皆様には大変ご不便をおかけしますが、ご協力をお願いいたします。
スローロリス、、「防災行政無線 2025年07月13日(日 (日) 12:03 こちらは防災戸田です。 戸田市役所からお知らせします。 藤戸田衛生センターにおいて発生した火災に り、 7月14日月曜日から16日水曜日まで、 日水曜日まで、 す べてのごみの収集を停止させていただきます。 皆様には大変ご不便をお掛けしますが、 ご協力を お願いいたします。 こちらは防災戸田です。」というテキストの画像のようです