【シルバー人材センター総会】

【シルバー人材センター総会】
新曽福祉センターにて3年振りとなる戸田市シルバー人材センターの定時総会が開催されました。
戸田のシルバーは元気です。コロナ禍で他市が会員数を減らす中、令和3年度にも30名の会員数増加を達成しています。
その秘訣としては、会員同士が緊密にコミュニケーションできる環境を皆さん力を合わせて取り組んでいるためです。
例えばサークル活動は現在18あり、会員同士が積極的に活動しています。また社会奉仕活動として児童の見守りや美化活動にも積極的に取り組んでいただいており、地域の方々からも大変感謝されています。
人生100年時代に元気に過ごすためには「生き甲斐」が必要です。シルバー人材センターでの活動はまさに社会や地域の役に立っているという実感が得られるもので、皆さん口を揃えて「楽しい」と言っていただいております。
今後も、シルバー人材センターの皆様が元気に活躍することで、私たち後輩を牽引していただける事を願っています。
 
 
 
 
 

【6月定例会閉会】

【6月定例会閉会】
昨日、5月30日〜6月17日を会期とする戸田市議会6月定例会が閉会しました。
定例会では原油価格・物価高騰対応「緊急支援パッケージ」を含めたすべての議案が成立しました。
斉藤議長はじめ議会の皆様から慎重審議を賜りました。改めて感謝を申し上げます。
緊急支援パッケージ(戸田市独自施策)は以下のとおりです。
①(県内初)地域公共交通事業者支援
→路線バス事業者及びタクシー事業者(個人タクシー含む)へ燃料費高騰対応として補助金を支援
②(2度目)上下水道基本料金免除
※2度の上下水道免除は県内初
→一般的な世帯で約5400円の上下水道基本料金4ヵ月分の免除(5・6月分の請求から)
③(3度目)キャッシュレス還元事業
→市内の中小事業者約700店舗を対象とするキャッシュレス決済ポイント30%還元キャンペーンの実施(10月に実施予定)
会期中に頂いた議会の皆様からのご意見を真摯に受け止め、速やかに事業を実施してまいります。
 
 

【再生家具をお得に購入するチャンス】

【再生家具をお得に購入するチャンス❗️
今週末まで、蕨戸田衛生センターでは、粗大ごみとして搬入された家具を再生して、戸田市民と蕨市民に売払い(入札)しています。
衛生センター内のリサイクルプラザ展示場、またはインターネットでテーブル・イス・棚などの約250点の家具を展示しております。(インターネットは約100点)
入札の機会は6月18日(土)まで。リサイクルプラザ多目的ホールにて開催しています。
私も購入した事がありますが、戸田市民と蕨市民のみが対象ですので、とってもお得にお気に入りの家具が購入できました。
ぜひ一度ご覧になってみてはいかがでしょうか?
職員一同、皆様のご来場お待ちしております❗️❗️
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

【登下校や運動中は「マスク」を外そう】

【登下校や運動中は「マスク」を外そう❗️
文部科学省から「夏季における児童生徒のマスクの着用について」が発出され、改めて熱中症対策を優先したマスクの取扱いが示されました。
熱中症は命に関わる重大な症状を引き起こします。リスクが高まる夏場、特に屋外活動中(体育の授業や運動部活動、登下校時)は、熱中症対策を最優先とするためマスクを外すことをお願いします。
本日、戸田市教育委員会においても保護者の皆様に適切な対応の(お知らせ)を発出しました。先生方も子どもたち同様にマスクを外すことがあります。何卒ご理解いただきますようお願いいたします。
 
 
 
 
 
 

【肖像画を賜わる】

【肖像画を賜わる】
市内で長年絵画教室を主宰され、戸田市美術協会会長を務められた戸田市の誇る画家、齋藤寛丸先生の手により描いて頂いた肖像画を賜りました。
私は肖像画を制作している事を全く存じておりませんでしたが、先生は過日の市長選挙の際に配布されたリーフレットの顔写真を見て「描いてみたい」と直感したとのことで、それから約1ヵ月の制作時間をかけて完成させたそうです。
人生において肖像画を描いて頂く事などありませんでしたが、絵画の力というのは魂が宿っているような、力強いものを感じます。
写真では伝わらないかも知れませんが本人が驚くほど(顔が、という意味ではなく)素晴らしい肖像画を描いて頂きました。
齋藤先生の作品は様々な場所にありますが、例えば昭和50年代の広報戸田の表紙に絵を提供されるなど、本当に永きにわたって表現活動を継続されてこられたまさに戸田市の巨匠です。
貴重な肖像画は市長室に飾らせて頂き、大切にしたいと思っています。
齋藤先生、誠にありがとうございました。
 
 
 
 
 
 
 
 

【全国レガッタ予選会】

【全国レガッタ予選会】
本日はボートコースにて全国市町村交流レガッタの予選会が開催されました。
予選会の結果、5チームが9月に潮来市で開催される第31回全国市町村交流レガッタ大会に出場することが決まりました。
交流レガッタでは全国の市民クルーとの交流する場もあり、とても盛り上がるので、私もいつも楽しく参加させて頂いています。
「ボートのまち戸田」を背負って3年ぶりの全国大会に出場される各チームのご健闘を願っています。
皆さんおめでとうございました❗️
 
 
 
 
 
 

【戸田ふるさと祭り】

【戸田ふるさと祭り❗️
今年は3年ぶりのリアルで「第48回戸田ふるさと祭り」を開催いたします。
日程は、令和4年8月20日(土)〜21日(日)の正午~午後8時(両日)、開催場所は戸田市役所です。
現在、実行委員会にて今の時代に合わせた魅力的なプログラムを考えていた代ております。
戸田の夏の風物詩、戸田ふるさと祭りに皆様のご参加をお待ちしております❗️
 
 
 
 
 
 
 
 

【6月定例会の一般質問】

【6月定例会の一般質問】
5月30日から市議会が開会中ですが、本日より一般質問が始まりました。
一般質問は6月8日(本日)、9日、10日、13日の4日間で行われ、計19人の議員さんから質問が行われる予定です。
初日である本日も多岐にわたる分野からご質問を頂きました。議員さんは、それぞれの立場、背景から様々なご質問をされます。
一つ一つ真摯に向き合い丁寧に答弁してまいりたいと思います。
また、少し遅くなりましたが、以下に開会日(5月30日)冒頭の市長挨拶を掲載させていただきます。
[開会日市長挨拶(抜粋)]
令和4年6月戸田市議会定例会を招集いたしましたところ、斎藤議長をはじめ、議員各位におかれましては、ご多用の中、ご参集をいただき、諸議案についてご審議を賜りますことに厚く御礼申し上げます。
はじめに、新型コロナの感染状況につきましては、厳しい局面は脱しつつあるものの、感染症の影響を大きく受けた業種やそこで働く市民の皆様など、社会経済活動への影響はいまだに続いております。
加えて、ロシアによるウクライナ侵略による影響などにより、世界経済の不確実性が増し、原油や穀物等の価格高騰を招いており、今後、コロナ禍からの社会経済活動の回復が阻害されかねない状況でございます。
そのため、本市では国が取りまとめた「コロナ禍における「原油価格・物価高騰等総合緊急対策」」による生活困窮者等への緊急対策をいち早く実施するとともに、本市独自に市民生活・市内事業者・公共交通機関を支援するため、水道・下水道基本料金の免除やキャッシュレス決済ポイントの還元、公共交通を担うバス・タクシー事業者への支援をパッケージとして実施いたしたく、一般会計補正予算として提出した次第でございます。
次に、報告が2件ございますので申し上げます。
まず、令和4年3月福島県沖を震源とする地震に伴う被災地支援について、申し上げます。
本市は、被災自治体の災害対応業務支援を目的に設置されたネットワークの加盟先である福島県南相馬市へ、職員2名を4月19日から23日まで派遣いたしました。
南相馬市は震度6強の地震により甚大な被害を受けたところですが、同市で実施いたしました被害家屋の認定調査に協力するとともに、支援業務等で得た知見や経験を本市の防災に活かしてまいります。
次に「SDGs未来都市への選定」について申し上げます。
SDGs未来都市とは、SDGsの達成に向けた優れた取組を提案する都市を国において募集し、選定するものでございます。
このたび、本市におきまして令和4年度SDGs未来都市に応募したところ、令和4年5月20日に内閣総理大臣よりSDGs未来都市として選定されました。これは、本市の「戸田市SDGs共創基金」といった取組等について評価いただいたものです。今後につきましても、SDGsの達成に向けまして、各種事業を推進してまいります。
以上で報告を終わります。(以下略)
室内の画像のようです
 

【ウクライナ避難民生活相談センターを設置しました】

【ウクライナ避難民生活相談センターを設置しました】
理事長を務めている公益財団法人 戸田市国際交流協会は、本日新たに「ウクライナ避難民生活相談センター」を設置いたしました。
協会では、日頃から友好都市との交流事業や市内在住外国人の相談業務など国際交流に関する様々な支援を行っております。
この度、これらの通常業務の延長として、新たにウクライナ語や日本語、英語、ロシア語のできる専門職員を任用して相談機能を強化した「ウクライナ避難民生活相談センター」を設置することで、避難民の方々が戸田市で生活するための相談支援体制を整えました。
戦火を逃れて来日した避難民の方々の前には言葉や生活習慣、就学・就労など様々な「壁」があり、そのご苦労は想像に難くありません。
協会では、民間事業者や日本財団などの支援を活用しながら、避難民の方々に寄り添い、慣れない異国の地でも安心して暮らせるようサポートしてまいります。
 
 
 
 

吉田信解本庄市長の投稿をシェア

県北では降雹被害で農家が深刻な打撃を受けています。
本庄市では農家を支援するためのクラウドファンディングをはじめました。写真を見ると被害の深刻さがわかります。
敬愛する吉田信解本庄市長の投稿をシェアします。
降ひょう被害で深刻な打撃を受けた農家さんたちの支援のため、本庄市はクラウドファンディングを立ち上げました。
全国の皆様、情報拡散も含め、どうぞ宜しくお願いいたします。
 

【ウイング祭りINあいパル】

【ウイング祭りINあいパル】
本町商店会の皆さんによって3年振りに開催された「ウイング祭り」に伺いました。
太鼓やウクレレ演奏など、参加された方々皆さんの笑顔が溢れていました。
主催者の皆さん、大変お疲れ様でした!
 
 
 
 
 
 
 
 

【運動会】

【運動会】
今日は朝から子どもの運動会。スポーツフェスティバルの応援でした。
今年も時短形式のミニ運動会でしたが、皆さんのご協力によって子どもたちが元気に頑張る姿を見る事ができました。
校長先生はじめ先生方、そしてPTAや地域の皆さん本日はありがとうございました!
 
 
 
 
 
 

【ボート全日本選手権大会報告】

【ボート全日本選手権大会報告】
戸田中央総合病院ローイングクラブの皆さんが先日開催された「第100回全日本選手権」の報告として表敬訪問にお越しいただきました。
戦績としては男子フォアが優勝、女子ダブルスカルが準優勝、そして男子ペアが第3位という出場選手全員が入賞という近年にない結果を残しました。
特に男子フォアは3連続の準優勝を経て4年ぶりの悲願を果たしました。市長として大変喜ばしく、また誇りに思います。
ローイングクラブの皆さまは地域貢献にも非常に積極的であり、市も様々なご協力を頂いております。
選手の皆さんは仕事をしながら厳しい練習を積み重ね続けられ、栄光を掴み取りました。またクラブチームを支える戸田中央メディカルケアグループのご支援があったからこそ、今回の結果につながったものと思います。選手の皆さんの更なるご活躍を心から願っております。
本当におめでとうございます㊗️
 
 
 

【全国市長会議】

【全国市長会議】
本日はホテルニューオータニにて、3年ぶりとなる全国市長会議に出席しました。
全国市長会議は、北海道から沖縄まで約800ある全国の市区長が集まる会議です。それぞれの都市自治体に一人しかいない首長がこんなにも集まるのは、かなり見応えのある光景です。
定期総会では決算、予算、新型コロナ対応はじめとする6つの決議、役員人事など重要な議題等を議了しました。
午後からは青年市長会の総会に出席。青年市長会は49歳までに市長に就任した全国の若手首長の会です(現在会員数104名)が、同年代でお互い故郷のために頑張っている首長同士の意見交換はとても有意義であり、たくさん刺激を受けました。
また勉強会では千代松泉佐野市長の関係で日体大の松浪健四郎理事長の講義があり、スポーツ選手、アフガニスタン経験、大学教授や国会議員としての抱腹絶倒の経験談とスポーツ文化論について学ばせていただきました。関係者としても全国の青年市長に先生の話を聞いて頂き、とても嬉しく思いました。
一日通して感じた事は最近、毎日公務に没頭してしまう事が多くて「インプット」を疎かにしてしまっていた事を反省しました。
ただ、学ぶ機会というのは意識しないと作れないものです。改めてそうした学びの機会を作っていかなければならないと感じました。
 
 
 
 
 
 
 

【市内視察】

【市内視察】
本日は荒川運動公園から川岸運動公園まで市占用地の視察でした。
彩湖道満グリーンパークは知っていても、荒川河川敷を利用する方はあまりいません。
荒川河川敷は戸田橋花火大会の時には多くの見物客で賑わう場所ですが戸田公園駅からも至近です。さらなる活用方法があるのかどうか、考える必要があるのかもしれません。
たくさんの野鳥の鳴き声にとても癒される時間となりました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

【市民大学特別講座】

【市民大学特別講座】
昨日、戸田市民大学特別講座が開催され、戸田市主催、埼玉県の後援による早稲田大学名誉教授の伊東一郎先生による「現在のウクライナ情勢の根源にあるもの〜ウクライナの歴史と文化〜」を聴講しました。
冒頭のご挨拶でも申し上げましたが、私たちに今できる事は避難民への支援とともに「学ぶこと」であると考えております。
伊東先生におかれては、ロシア・ウクライナの専門家としてウクライナの民族や歴史、文化、言語、地勢、食、ロシアとの関係について概括的にわかりやすくお話を頂き、大変勉強になりました。
また貴重な資料とともにウクライナに伝わる民謡や叙事詩を現地語でご披露して頂きました。
オンライン合わせて155人の方に聴講いただきましたが、今後避難民を受け入れる戸田市で少しでも現在のウクライナについての理解が深まればと思います。
伊東先生、大変お忙しい中、貴重なご講演をありがとうございました。
 
 
 
 
 

【戸田中央メディカルケアグループ60周年セレモニー】

【戸田中央メディカルケアグループ60周年セレモニー】
本日は文化会館にて大野元裕知事を迎え、戸田中央メディカルケアグループの60周年記念セレモニーが開催されました。
昭和37年8月に中村隆俊名誉会長が29床でスタートした戸田中央総合病院は、愛し愛される病院(患者、地域、職員から愛し愛される)という理念のもと、戸田市を中心に県南部地域、東京・千葉・神奈川・静岡の1都4県に29の病院、クリニックや健診センター、6つの介護老人保健施設、さらに訪問看護ステーションや特別養護老人ホームなど、100カ所以上にもなる関連事業所を展開するトータル・ヘルスケアグループとして大きく発展してきました。
戸田市においては、日頃の高度医療、介護・福祉の展開はもとより、新型コロナウイルス対応にあっては、発熱外来、患者の受け入れそしてワクチン接種事業と、市民の安心安全で円滑な医療提供を推進していただいております。
特にワクチン接種については、昨年来から全国で唯一「基礎自治体への大規模接種センターの設置」というグループの総力を挙げたご尽力によって、戸田市の接種は大変円滑に進みました。
また、昨年度行った市民意識調査では、「戸田市の取り組みへの満足度」において、満足度の最も高いものが「医療体制の充実」(47.4%)となりました。この結果は戸田中央メディカルケアグループのご尽力も大変大きいものであったと感じております。
医療を通じて市民の健康を守っていただいている日頃の感謝とともに、60年という節目を契機として中村毅会長、横川秀男理事長を中心に今後とも戸田中央メディカルケアグループの更なる発展を心から祈念して、祝辞を述べさせていただきました。
 
 
 
 
 

【原油価格・物価高騰対応 緊急支援パッケージ】

【原油価格・物価高騰対応 緊急支援パッケージ】
本日、定例記者会見を実施し、6月定例会に提出する総事業費約9億円の「緊急支援パッケージ」を発表しました。
以下、概要をご覧下さい。
(戸田市独自)
★事業者を含む全世帯の水道・下水道の基本料金を4ヵ月免除(3.7億円)
※令和2年度に続く2度目の実施。一般的な世帯で約5400円の減免。
★還元率30%のキャッシュレス決済ポイント還元事業(1.2億円)
※令和3年度に続いて3度目の実施(市内中小事業者対象)
★地域公共交通事業者への支援(1千万円)
※路線バス事業者及びタクシー事業者(個人タクシー含む)支援
(国施策)
★低所得世帯の子育て世帯生活支援特別給付金(1.7億円)
※5月27日(本日)県内最速で給付開始(1人5万円)
★住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金(2.3億円)
※令和4年度新たに非課税世帯となった世帯が対象
★新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金(8百万円)
※給付申請期間延長に伴う増額
戸田市では新型コロナで影響を受ける市民生活や事業者への緊急支援策として様々な支援策を打ち出してまいりました。
未だ続いている新型コロナの影響と併せて、昨今の急激な円安、さらにはウクライナ情勢の影響によって原油価格高騰と物価上昇が続いています。
政府によると、4月の消費者物価指数は前年同月比で2.1%ほど上昇して7年1か月ぶりに2%を超えました。また企業物価指数は10%上回り、比較可能な1981年以来で最大の伸びとなっております。
その一方、実質賃金指数はマイナス0.2%とであり、賃金が上がらない中での物価の上昇はボディーブローのごどく市民の暮らしや事業者への打撃となっています。
そこでこの度、原油価格・物価高騰に対応しつつ、アフターコロナに向かう足がかりとして国の交付金と市の一般財源を活用した「戸田市独自の支援策」を実施するために6月定例会に「緊急支援策」を提案いたします。
市議会の慎重審議を賜り、一日も早い成立と事業の実施に向けて努力してまいります。
 
 
 
 
 

【埼玉県歯科医師会ソフトボール大会】

【埼玉県歯科医師会ソフトボール大会】
本日、道満ソフトボール球場にて、大島会長はじめとする埼玉県歯科医師会のソフトボール大会が開催されました。
3年ぶりとなる大会の開催にあたり、市長として歓迎のご挨拶とともに、始球式のバッターを務めさせて頂きました。
歯科医師の先生方には日頃より歯とお口の健康を守って頂き感謝を申し上げます。本大会の成功を心から祈念しております。
 
 
 
 
 

【4回目ワクチン接種、本日スタート】

【4回目ワクチン接種、本日スタート】
本日、市内の公平病院にて4回目の新型コロナワクチンの接種がスタートしました。
戸田市では先週より接種券を発送していますが、4回目のワクチン接種対象者は、3回目接種を終了した日から5か月以上経過した方で以下の①又は②に該当する方です。
①60歳以上の方
②18歳以上59歳以下で基礎疾患を有する方、その他新型コロナウイルス感染症にかかった場合の重症化リスクが高いと医師に認められた方
上記②に該当する方で、4回目接種を希望される方は、別途申請が必要になります。(60歳以上の方は申請不要)詳細は以下のサイトをご覧下さい。
本日、公平病院の4回目接種がテレ玉ニュースに取り上げられました。
 
 
 
 
 
 
 

【松浪健四郎理事長に会う】

【松浪健四郎理事長に会う】
戸田市との包括連携協定を結んでいる日本体育大学の松浪健四郎理事長と石井隆憲学長に表敬訪問させていまだきました。
東京五輪では、全583選手のうち約1割の59人が日体大の学生・卒業生ということで柔道の阿部一二三選手・詩選手やボクシングの入江聖奈選手をはじめ、多くの選手が活躍しました。また、北京五輪でも4つのメダルを獲得した高木美帆選手は日体大の職員です。
学内を歩いていると歴代のメダリストや現役アスリートが普通に歩いているのが日体大です。
一方で、アスリートは突き詰めると「美を追求する」という観点から美大かと間違えるような一流の作家の美術品が随所に置かれてます。入口にあるのは三越のライオンで、三井家関係以外にはここにしか置かれていないそうです。
松浪理事長は持ち前の胆力で膵臓ガンなど4回のガンを克服した超人的な方です。
久しぶりにお会いしましたがマシンガンのように出る地方創生のヒントや世界平和への思いを伺い、改めてそのスケールの大きさに圧倒されました。
コロナ禍で計画していた大学との連携事業もストップしておりましたが、子ども達の体力や高齢者のフレイル対策など、大学の知見を戸田市の健康増進に生かすことを確認しました。
母校でもありますので日体大の豊富なリソースしっかり市政の発展に繋げてまいりたいと思います。
 
 
 
 

【朝のあいさつ運動】

【朝のあいさつ運動】
本日は南小学校にて、朝のあいさつ運動でした。
子どもたちは自作のポスターを掲げたりしながら私と一緒に声かけしてくれました。元気なあいさつを聞いてとても頼もしくなる朝でした。
鈴木校長先生はじめ、教職員の皆さんのご指導がしっかり伝わっている様子がよくわかりました。
 
 
 
 
 
 
 
 

【関東250万世帯に戸田市×日本薬科大学×ボートレース戸田×ベルクのコラボチラシが】

【関東250万世帯に戸田市×日本薬科大学×ボートレース戸田×ベルクのコラボチラシが❗️
朝から衝撃のチラシが折り込まれていますので、ぜひ皆様に情報提供させて頂きます❗️
先日も投稿したように、戸田市では公民連携の一環として、日本薬科大学とベルク様、そしてボートレース戸田とのコラボレーションによる「女子レーサー薬膳カレー」を手がけました。
本日、ベルク様による関東全域、 250万世帯へのチラシ折込みが入っていますが、この全面一杯に我々の「薬膳カレー弁当」の開発模様が広告されています。
あらかじめお伝えしますが、もちろん公民連携の取り組みのため戸田市からの広告経費は一円もかかっておりません。
ベルク様、薬科大の学生さん、女子レーサーが数ヶ月の開発期間を経て完成したカレーは、以下の期間でベルク様全店舗で販売されています。
ぜひご賞味頂けると嬉しく思います。
5月6日〜6月4日
宮崎安奈選手の
「チキンと彩り野菜の薬膳カレー」
6月5日〜7月4日
中田夕貴選手の
「ビーフたっぷり玉ねぎの薬膳カレー」
4人、テキストの画像のようです